人前で歌を歌いたいのに、口の中の銀歯が見えるのが嫌で、人前では歌えなくなってお困りではありませんか?

誰かと会話してると相手の視線が歯に行くことがよくあり、人前ではマスクをしていたり、笑えなくなったり、歌も歌えなくなってお悩みの方もいらっしゃると思います。

将来歌手になりくて以前は人前でも頻繁に歌っていたのに、歯が悪くなってからは歌えなくなっていませんか?

実際のところ、大阪歯科大学でこんな研究が発表されています。

 

人が対面時に相手の口元を見る場合に、口の中の金属色に人の視線がどの程度注がれるかを、口の中に金属がある口元写真に対してアイトラッキングシステムを使って実験したところ、確かに金属をよく注視しているという実験結果が得られました。

でも安心してください。

ほとんどの場合、口の中の金属を取り外して、歯と同じような色に治療をやり直すことができます。
治療すれば、人の目線を気にしないで思いっきり歌えるようになります。